どの機能から導入すればよいですか?
最初に解決したい課題に合わせて機能を選ぶのがおすすめです。
- フリーアドレスで席や居場所が分からない
在席ステータス・座席表から始めるのがおすすめです。 - 会議室や備品の空き確認に時間がかかる
設備予約から始めると、空き状況の確認と予約をまとめやすくなります。 - 予定調整や会議前の確認を減らしたい
スケジュールやミーティングを組み合わせると、予定確認、参加依頼、出欠確認を進めやすくなります。 - 社内資料や依頼事項を整理したい
ファイル共有、タスク管理、お知らせ・メッセージを利用できます。 - 出退勤を簡単に記録したい
タイムカードを利用できます。
1機能から始めることも、関連する機能を組み合わせて始めることもできます。運用に合わせて後から機能を追加できます。